”予知能力のある水晶ゲーム”☆おひまな方はどうぞ♪  
  

婚活(結婚活動)最前線

傷つく男性、自己分析する女性、「婚活」3人のドキュメンタリー

youtube動画ドキュメンタリー:
婚活最前線】結婚できない男と女 2/5


結婚準備の為に「婚活」する男女3人のドキュメント。
アラフォー男女が奮闘しています。
1.「結婚します」宣言した女性の自己分析と夢。
2.仕事に没頭して今・・・「婚活」で見つめた自分。
3.結婚相談所に入会し、傷つきながらも「婚活」に奮闘する男性。

婚活(結婚活動)最前線

親はやめてよ、という声も・・・こんなにもある「婚活」メニュー

「結婚準備のために婚活を始めた」などといわれます。
婚活」、最近の流行語となっているこの言葉、学生が就職活動するように、未婚の男女が結婚相手を探す活動=結婚活動をすることですね。
あるアンケートによると、未婚の男女のうち9割が、「いつかは結婚したい」と、答えているといいます。
にもかかわらず、結婚平均年齢はまさに右肩上がり、そんな状況の中、「婚活」が盛んに行われているといわれます。

結婚相談や結婚相談所の形態もさまざまな形に進化しつつあるようです。
今回は、ドキュメンタリー番組、【婚活最前線】結婚できない男と女の一回目です。

ユーチューブ動画より:
婚活最前線】結婚できない男と女 1/5

<司会>関口宏、根本美緒他
<動画内容>未婚率上昇・少子化も上昇の中、「結婚難民」が増えている。そんな中での、結婚相談・結婚相談所のさまざまな企画のドキュメンタリー。
<紹介されている「婚活」メニュー>
お見合いパーティー、シングルスバー、料理合コン、花婿学校、親の代理お見合い&ブライダル講座。

結婚式・結婚式場

結婚式で最近流行の神前式は教会式よりも安いの?

結婚準備では、結婚式場と結婚式の費用について、
神前結婚式と教会結婚式のどちらにするのか?
結婚式費用のチェックポイントは?
などの悩ましい問題があります。
ご参考までに、結婚相談を多数受けておられる方のアドバイスを掲載します。
内容は、
1)実際のところ、神前式は教会式よりも安いのでしょうか?
2)挙式を安くあげるコツがあれば教えてください。
3)挙式料をチェックする際の注意点を教えてください

その前に、神前結婚式(Shinto Wedding )の様子(於:住吉大社)
のyoutube動画、雰囲気や内容が参考になります。


以下は、エキサイト: ニュース(2009年6月30日)からの転載です。

結婚式で最近流行の神前式は教会式よりも安いの?エキサイト: ニュース - 2009年6月30日
最近は、沢尻エリカさんや真矢みきさんなど、神前式で結婚式を行う芸能人の方が目立ちます。神前式の挙式料は安いイメージがありますが、実際のところはどうなのでしょうか?挙式を安く挙げるコツや、挙式料をチェックするときの注意点について、ウェディングプロデュース"Prima!" を主宰する、清水恩さんにお話をうかがいました。

1)実際のところ、神前式は教会式よりも安いのでしょうか?
まず、ウェディング会場(ホテルや結婚式場など)の神前式の相場は、10〜20万円程度です。 このお値段自体はウェディング会場でのキリスト教式と変わりはありません。
一方、一般の神社での挙式料(初穂料)の相場は5〜10万円程度ですので、お値段が安いのは、一般の神社での挙式だと言えるでしょう。衣裳は白無垢や黒引き振袖などの和装が人気ですが、衣裳代がドレスに比べてお高い場合も多く、着付け代も通常は余計にかかります。そういったことをトータルで考えると、神前式と教会式は、それほど変わらないか、割高になる可能性もあります。

2)挙式を安くあげるコツがあれば教えてください。
衣裳や写真、披露宴などを含んだ「パッケージプラン」があり、その内容がすべて必要であれば、プランを利用するのが1番おトクと言えます。挙式後に、他の場所に移動して披露宴をする場合は、挙式での衣裳やヘアメイク、カメラマンなどを引き続き利用する方が、トータルで考えると出費が抑えられるケースが多いですね。神社に披露宴会場が併設されていたり、提携の披露宴会場がある場合は、そういったところを利用すると、融通を利かせてもらえるケースが多いでしょう。更に、衣裳、ヘアメイク、カメラマンなどを、披露宴会場で借りたり、手配した方が、安く済むかもしれません。条件も確認しつつ、両方のパターンで検討してみるとよいでしょう。

3)挙式料をチェックする際の注意点を教えてください。
一般の神社の場合は、単純に挙式料(初穂料)のみを表示している場合と、2)で挙げた「パッケージプラン」にしている場合があります。表示されている料金に、どういった内容が含まれるのか、足すべきものはあるのかを必ず確認しましょう。それぞれの会場の、安い方のアイテムを挙式・披露宴の両方で利用する場合、会場によっては、外部で手配したもの(持ち込み)を制限したり、料金を取ったり(持ち込み料)する場合もありますので、申し込み前に条件をしっかりと確認することも大切です。